
なので、貼ったばかりのパネルを、その場で剥がしてもらいました。
いずれ、艶消しブラックにスプレー塗装して再チャレンジしてみようと思いますが、多分ダメでしょう。
たかがパネル2枚の色ですべてが台無し。自動車デザインが難しいのを実感です。

まだ近所を一周しただけですが、走りの方は、試乗会に用意されたクルマより微妙にモーターのトルクが増しているような……。
割と悪くないです。燃費も結構伸びそうです。わかんないけど。
しかし見た目の印象は、相変わらずダメ。とにかく冴えない。センスがない。これを絶賛した前澤さんがまるで理解できない。
10年ぶりの新車なのに、テンションは猛烈に低いです。
しかしまあ、期待してない方が、その後の評価は上がっていくかもだから。
婿の悪口のように、さんざんこき下ろして、スッキリしたいと思います。なにしろ12万台受注の大ヒット車だから、こき下ろし甲斐があるってもんだ。
『Goo』誌では、4月から「アクア曼陀羅」という新連載が始まります。よろしくお願いします。








